院内技工 連携医療機関

院内技工 院内技工へのこだわり

当院では、患者様の口腔内に直接装着する技工物は全て院内で 医院専属の歯科技工師が責任をもって製作しています。 現在、ほとんどの歯科医院は
技工物を外注しており、技工指示書という伝票だけの情報で製作されています。そのため、どうしても技工物のクオリティー(歯の形態、色調、咬み合せ等)
が低くなりがちです。
院内技工の最大の特徴は、直接治療にあたった歯科医師と歯科技工師が直接患者様の歯型を手にとって打ち合わせをしているため、複雑なケースも含め
高い精度での技工物を製作することができます。 また、セラミックなどの細かい色調なども専属に歯科技工師が直接お客様のお色を確認するため色調が微妙に違うといったこともありません。

院内技工 院内技工し

院内技工 院内技工と院外技工(外注)の比較

医師と技工師のやりとりは電話 細かいやりとりは相手まかせになる
医師と技工師が都度、細かく打ち合わせの上、
製作
様々な歯科医院から多量に技工物の発注が あるため、歯科医院ごとの方針を全く理解 していない状態で作成される
当院専属のため技工師が当院の治療方針
をよく理解した上で製作している。
外注先の技工師のスキルは把握することが
できない
14年目の熟年技工師による製作
技工師の入れ替わりが多い技工所もあるため、
自身で製作した技工物への責任感が低 くなる
決まった技工師が長年にわたり患者様の
技工物を管理しているため安心
同じ様に見える詰め物、被せ物でも全くクオリティーは違うものです。
ですから当院は院内技工にこだわって日々診療に励んでおります。


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